台風16号(2019)ペーパー現る?気象庁・米軍やヨーロッパなどの進路予想も比較

台風

太平洋沖に現れた熱帯低気圧が台風16号となって、日本に接近するかもしれません。

気象庁だけでなく、米軍の合同台風警報センター(JTWC)とヨーロッパの中期予報センター(ECMWFの予想も見ていきましょう。

 

最新進路予想はコチラ!

 

実際にこのブログで台風15号の存在については、気象庁では熱帯低気圧の存在を伝えられる前から、JTWCやECMWFの情報を元にお伝えすることができました。

気象庁が予想できないということではなく、各機関の予想を出す期間が海外の方がより先に予想を出すという傾向があるので、そちらも参考にしていきます。

 

  1. 9月11日
    1. 気象庁に進路予想:太平洋沖に熱帯低気圧が
    2. 米軍(JTWC)の進路予想:熱帯低気圧が出てきているが
    3. ヨーロッパ(ECMWF)の進路予想:来週に台風が2個現れる?
  2. 9月12日追記
    1. 気象庁の進路予想:まだまだ南の方にいるけど北上はしている
    2. 米軍(JTWC)の進路予想:未だに進路などの予想は出ていない
    3. ヨーロッパ(ECMWF)の進路予想:来週台風が沖縄周辺で長期滞在?
  3. 9月13日追記
    1. 気象庁の進路予想:台風になるか?徐々に発達中
    2. 米軍(JTWC)の進路予想:まだ警戒するレベルではない
    3. ヨーロッパの進路予想:低気圧のまま北上か?
  4. 9月13日15時追記:また動きが変わった!?
    1. 気象庁の進路予想:進路が本州へ北上か
    2. 米軍の進路予想:太平洋に低気圧が3個出現?
    3. ヨーロッパの進路予想:
  5. 9月14日追記
    1. 気象庁の進路予想:14日には台風に発達か?
    2. 米軍の進路予想:JTWCはまだ台風に発達するとは断定しおらず
    3. ヨーロッパの進路予想
  6. 9月14日22時追記:またそれぞれが違う予想に
    1. 気象庁の進路予想:台風はいなくなった
    2. 米軍の進路予想:熱帯低気圧を警戒
    3. ヨーロッパの進路予想:他にも新たな熱帯低気圧が出現か
  7. 9月15日追記
    1. 気象庁の進路予想:低気圧は今も日本付近に
    2. 米軍の進路予想:低気圧が徐々に勢いを増している?
    3. ヨーロッパの進路予想:
  8. 9月16日追記:とうとう台風16号発生!
    1. 気象庁の進路予想:台風16号(ペイパー)発生
    2. 米軍の進路予想:台風16号発生!
    3. ヨーロッパの進路予想:他とは違う予想に。台風17号の卵現る?
  9. 9月17日追記
    1. 気象庁の進路予想:また熱帯低気圧に
    2. 米軍の進路予想:予想通り熱帯低気圧へ
    3. ヨーロッパの進路予想:別の熱帯低気圧が
      1. Windyで動きを見よう!
  10. まとめ

9月11日

 

気象庁に進路予想:太平洋沖に熱帯低気圧が

 

画像引用元:気象庁

熱帯低気圧が現れていますが、この熱帯低気圧がかなり大きいのです。

画像引用元:気象庁

画像の下の部分の太平洋南側にかなり大きな範囲で広がっており、徐々に北上しているのがわかります。

これだけでは、この前の大尉風15号のように、日本上陸するかなどはわかりませんが、いなくなるまでは警戒が必要です。

 

米軍(JTWC)の進路予想:熱帯低気圧が出てきているが

 

画像引用元:JTWC

米軍の合同台風警報センター(JTWC)は進路などの予想はまだ出ていません。

太平洋沖に熱帯低気圧が現れていることは発表しています。

今後台風に発達などすれば、進路予想も出てくるでしょう。

 

ヨーロッパ(ECMWF)の進路予想:来週に台風が2個現れる?

 

画像引用元:ECMWF

9月11日9時発表の9月18日9時の予想です。

今回は、まだ南側に位置しており、日本を中心とする天気図では、見ることができなかったので、南アジアの天気図を載せました。

太平洋のフィリピンや台湾付近と更に南東側に熱帯低気圧があります。

これが北上する進路次第では、日本へ接近する可能性もあります。

 

画像引用元:ECMWF

9月11日9時発表の9月20日9時の予想です。

台湾付近にいた低気圧は消失して、南にいた低気圧が台風へ発達するような予想になっています。

まだ一週間以上先なので、まだまだなんとも言えませんが、これから日本へ台風が接近する可能性は大いに有り得るので、来週以降の天気にはよく注意する必要がありそうです。

 

9月12日追記

 

気象庁の進路予想:まだまだ南の方にいるけど北上はしている

 

画像引用元:気象庁

太平洋南沖に出現した熱帯低気圧は、勢力はそのまま北上すると予測されています。

今後この熱帯低気圧が勢力を高めたら台風ということになりますが、気象庁はそこまで先の予想は発表しないので、台風としてお伝えするのはまだ先になるでしょう。

 

米軍(JTWC)の進路予想:未だに進路などの予想は出ていない

 

画像引用元:JTWC

米軍の合同台風警報センター(JTWC)は熱帯低気圧の存在を伝えてはいるものの、今のところ進路予想などは出ていません。

前回の台風15号の時は、気象庁よりも早く熱帯低気圧の段階から進路予想などを出していたのですが、今回の様子を見る限りだと、まだまだ台風へ発達するには時間がかかるからと言うことかもしれませんね。

 

ヨーロッパ(ECMWF)の進路予想:来週台風が沖縄周辺で長期滞在?

 

画像引用元:ECMWF

9月11日21時発表の9月19日21時の予想です。

沖縄や奄美諸島周辺を停滞しているような動きをしながら、19日に台風へ発達するという予想になっています。

つまりその前数日から周辺の天気は荒れることが予想されます。

 

画像引用元:ECMWF

9月11日21時発表の9月21日21時の予想です。

二日経ったのにこの位置にいます。

つまり停滞しているであろうと予想されているのです。

停滞していても台風自体は強い風を伴っているので、この予想通りになった場合は、其の周辺地域の被害も大きくなってしまう可能性も高いと言えます。

今後の動きも追記します。

どのようになるかはまだ未知数な部分もあるので、天気予報を注意して見ておいたほうが良いでしょう。

 

9月13日追記

 

気象庁の進路予想:台風になるか?徐々に発達中

 

画像引用元:気象庁

徐々に北上して、気圧や風速などが徐々に勢力を上げているというところです。

まだ台風にはなっていませんが、中心気圧994hpa、最大風速25m/sと確実に勢いが増しているので、台風になる可能性は高いでしょう。

 

米軍(JTWC)の進路予想:まだ警戒するレベルではない

 

画像引用元:JTWC

米軍の合同台風警報センターJTWCは、北西太平洋には「No Current Tropical Cyclone Warnings.(現在の熱帯低気圧の警告はありません。)」と発表しています。

気象庁の観測では、それなりの規模になりつつあるのですが、JTWCではまだ警戒するほどではないとの観測になっているということです。

 

これはどちらが間違っているということではなく、それだけ台風というのは曖昧な動きをするものなので、観測機関より見解が変わってくるということです。

特に現在のようなタイミング、いわゆる発生前のタマゴの段階では、観測機関によって見解が変わりやすい時期でもあります。

そのために、今後のどうなるか不透明なので、複数の機関の見解を見てみようということなのです!

 

ヨーロッパの進路予想:低気圧のまま北上か?

 

画像引用元:JTWC

9月12日21時発表の9月14日21時の予想です。

日本の南側のインドネシアを中心とした天気図になります。

昨日、19~21日頃に現れると予想された台風ですが、姿を消しています。

そして、気象庁が観測している熱帯低気圧は、この天気図では、日本の南側に位置しています。

 

画像引用元:ECMWF

これが同じ時間帯の日本が中心に近い東アジアの天気図です。

熱帯はかなり広い範囲で広がっているのがわかりますね。

 

画像引用元:ECMWF

9月12日21時発表の9月15日21時の予想です。

熱帯低気圧が日本に接近しながら、北上しています。

 

画像引用元:ECMWF

そしてこちらが9月12日21時発表の9月16日21時の予想です。

北上した熱帯低気圧は北海道の東側で勢力を上げて、そのままさらに北上していきます。

つまり、日本へ接近する恐れはあるものの、上陸はしないであろうという予想になっています。

1日でこれだけ予想が変わるということはそれだけ不安定な動きをするということにもなりますね。

そのため。まだまだ台風は来ません。ということは言えない状態だとも言えるので、注意が必要になります。

 

9月13日15時追記:また動きが変わった!?

 

気象庁の進路予想:進路が本州へ北上か

 

画像引用元:気象庁

今朝の予想から更に時間が進んだ予想が出てました、進路が北東の方へ進むような予想が出てきました。

このまま進路を進めたら、もしかしたら日本に接近するかもしれません。

 

米軍の進路予想:太平洋に低気圧が3個出現?

 

米軍の合同台風警報センター、JTWCは相変わらず進路予想が出ていませんが、もっと注意すべきことが現れました。

 

画像引用元:JTWC

トップ画像に載っている太平洋の大きな熱帯低気圧が3つに増えているのです。

これらの低気圧が北上してくるとなると、前回の台風15号(ファクサイ)のように、予想が出てきない動きになる可能性があります。

 

ヨーロッパの進路予想:

 

画像引用元:ECMWF

9月13日9時発表の9月14日9時の予想天気図です。

日本の南沖に大きな低気圧が発生しています。

更に北上すると、

 

画像引用元:ECMWF

9月13日9時発表の9月16日9時の予想天気図です。

太平洋東沖に北上するような予想になっています。

この予想通りであれば、日本への上陸は免れそうです。

 

ECMWFは昨日までのような10日後の予想は出さなくなりました。

10日後までの予想がしづらい状況だということなのかもしれません。

 

9月14日追記

 

気象庁の進路予想:14日には台風に発達か?

 

画像引用元:気象庁

気象庁の発表では、まだ熱帯低気圧のままなので、予想進路などは出ていませんが、予想天気図では、14日9時には、日本の南側で台風に発達するという予想が出ています。

このまま北上すると思われるので、台風の進路が日本に接近する可能性もあるので、今後の天気予報に注意しましょう!

 

米軍の進路予想:JTWCはまだ台風に発達するとは断定しおらず

 

画像引用元:JTWC

米軍のJTWC(合同台風警報センター)でも進路の観測が出てきました。

しかし、これは熱帯低気圧の今までの進路を示したもので、予想進路ではありません。

まだJTWCでは、台風へ発達するということまでは、発表していません。

 

これらから動きの予想がつきづらい不安定な動きになっているということですね。

今後の動きにこれからも注意が必要なようですね。

 

ヨーロッパの進路予想

 

画像引用元:ECMWF

9月13日9時発表の9月15日9時の予想天気図です。

こちらは、まだ新しい情報が出ていなかったので、13日日中と同じものになります。

日本の南側の低気圧が、気象庁が予想している台風になる可能性もあります。

しかし、この天気図からは台風に発達しているとは言えませんね。

 

画像引用元:ECMWF

9月13日9時発表の9月17日9時の予想天気図です。

ここでやっと台風に発達しているように見えますね。

この予想通りだと日本から離れだす頃に台風に発達するような予想になっていると言えます。

現在の低気圧がどうなるのか、完全に日本近辺から離れるまでは、注意をした方が良いでしょう。

 

9月14日22時追記:またそれぞれが違う予想に

 

気象庁の進路予想:台風はいなくなった

 

画像引用元:気象庁

この前までの熱帯低気圧は台風になることなく、そのままいなくなってしまったという観測になっています。

しかし、まだ太平洋沖には、熱帯低気圧がゆっくりと北上しているので、本当に台風に心配がなくなったかと言えば、まだ安心だとは言えないと思われます。

 

米軍の進路予想:熱帯低気圧を警戒

 

画像引用元:JTWC

気象庁が台風の情報はないと伝えた熱帯低気圧をJTWCではまだ警戒をしているという感じですね。

そしてその熱帯低気圧は、北上して日本付近に接近するような進路をとっているので、まだ台風が日本に近づく可能性はあるといえるでしょう。

 

ヨーロッパの進路予想:他にも新たな熱帯低気圧が出現か

 

画像引用元:ECMWF

9月14日9時発表の9月16日9時の予想天気図です。

中心の風速が30m/sを超える低気圧が、日本の東側を通過すると予想されています。

これは、気象庁やJTWCが伝えていた低気圧と同じものになると思われます。

 

画像引用元:ECMWF

9月14日9時発表の9月17日9時の予想天気図です。

更に北上して、勢力を増しているように見えますね。

台風になっていると考えてもおかしくはない勢力にまでなりそうです。

 

日本への上陸はなさそうですね。

しかし、更にまた低気圧が、日本に接近してきそうなのです!

 

画像引用元:ECMWF

9月14日9時発表の9月21日9時の予想天気図です。

日本の南側に低気圧が近づいてきています。

 

画像引用元:ECMWF

9月14日9時発表の9月22日9時の予想天気図です。

勢力が一気に上がり更に近畿地方のすぐ近くまで、接近していると予想されています。

 

画像引用元:ECMWF

9月14日9時発表の9月23日9時の予想天気図です。

1日経ってここまで北上しています。

かなりスピードが早く移動すると予想されています。

もしかしたらコチラが台風16号になるかもしれません。

 

9月15日追記

 

気象庁の進路予想:低気圧は今も日本付近に

 

画像引用元:気象庁

台風の予想などは出ていませんでしたが、日本の近くには熱帯低気圧が2つもあり、これらが台風へ発達する可能性もあります。

この熱帯低気圧が日本付近から離れるまでは、やはり安心できないという感じです。

 

米軍の進路予想:低気圧が徐々に勢いを増している?

 

画像引用元:JTWC

太平洋の大きな低気圧は3つのままですが、そのうちの2つが勢力を上げています。

その1つが南大東島と硫黄島の近くに北上しています。

これらがどうなるのかはまだわかりませんが、今後も警戒が必要になるでしょう。

 

ヨーロッパの進路予想:

 

画像引用元:ECMWF

9月14日21時発表の9月15日21時の予想天気図です。

 

画像引用元:ECMWF

そしてこれが、9月14日21時発表の9月16日21時の予想天気図です。

かなり日本の近くを通過しますが、上陸はすることはなさそうです。

勢力はかなり強くなりますが、台風にまではなることはなさそうですね。

 

画像引用元:ECMWF

9月14日21時発表の9月21日21時の予想天気図です。

ECMWFの発表している予想でコチラが気になりますね。

かなり大きな低気圧が日本に接近してきています。

 

画像引用元:ECMWF

9月14日21時発表の9月22日21時の予想天気図です。

かなり範囲が大きく勢力も強い低気圧です。

まだかなり先の予想になるので、これらが台風へ発達するおそれもあります。

 

9月16日追記:とうとう台風16号発生!

 

気象庁の進路予想:台風16号(ペイパー)発生

 

画像引用元:気象庁

大きな熱帯低気圧がいくつか発生して、台風のタマゴの1つがとうとう台風16号(ペーパー)となりました。

中心気圧が1000hpaで勢力はそこから上がらないと予想されています。
台風としては、勢力が弱くそのまま熱帯低気圧になる可能性もあります。

まだ日本への距離はあるので、もし熱帯低気圧になっても、勢力が増して台風に復活することもあるので、もし低気圧になっても警戒が必要になります。

 

米軍の進路予想:台風16号発生!

 

画像引用元:JTWC

グアムの北側に台風16号(ペイパー)が現れました。

しかし、気象庁と同じように、勢力が弱まると予想されています。

 

天気図の時間は、UTC表示のため、表示の時間に+9時間で日本時間になります。

 

ヨーロッパの進路予想:他とは違う予想に。台風17号の卵現る?

 

画像引用元:ECMWF

9月15日21時発表の9月16日21時の予想天気図になります。

日本の東側にある低気圧が目につきますが、これは別の低気圧で気象庁などが台風16号と呼んでいるものは天気図には写っていません。

 

画像引用元:ECMWF

9月15日21時発表の9月22日21時の予想天気図になります。

気象庁やJTWC(米軍)などの予想とは少し違い、台風16号発生とはなっておらず、本州の東側を少し覆っているのが、台風16号だった低気圧だと思われます。

そちらよりも、台湾付近に見える低気圧のほうが気になるところです。

 

画像引用元:ECMWF

9月15日21時発表の9月24日21時の予想天気図になります。

台湾付近の低気圧が勢力を増しているように見えます。

コチラが台風になる可能性はあるかもしれません。

台風16号とは別の低気圧なので、台風17号の卵かもしれません。

 

9月17日追記

 

気象庁の進路予想:また熱帯低気圧に

 

画像引用元:気象庁

台風16号(ペイパー)は勢力が弱まり、熱帯低気圧へと変わりました。

この熱帯低気圧は北上するので、台風でなくても接近してきた場合は、強い雨風になるなど荒れた天気になるでしょう。

また台風になる可能性もあるので、注意は必要になります。

 

米軍の進路予想:予想通り熱帯低気圧へ

 

画像引用元:JTWC

JTWCも米軍と同じように、熱帯低気圧になったと観測しています。

このまま熱帯低気圧のまま北上し、日本へ接近することが予想されるので、日本は荒れた天気になることが予想されます。

また、熱帯低気圧が再び台風に発達する可能性もあるので、注意をしましょう。

 

ヨーロッパの進路予想:別の熱帯低気圧が

 

画像引用元:ECMWF

9月16日21時発表の9月21日21時の予想天気図になります。

小笠原諸島の南側の熱帯低気圧は見当たりません。

その代わりに台湾や沖縄付近に大きな低気圧があります。

 

画像引用元:ECMWF

9月16日21時発表の9月23日21時の予想天気図になります。

九州付近に低気圧は移動しています。

これが台風に発達する可能性もあるので、今後注意が必要になるでしょう。

 

Windyで動きを見よう!

 

Windyとは、ECMWFの予想を動画にしているサイトです。

ECMWFの日本付近の進路予想を動画で確認してみましょう。

 

 

こちらも見ていくと来週以降に日本やアジア周辺に大きな低気圧が現れます。

まだまだ先のことなのでコチラの方がわかりやすいかもしれません。

 

まとめ

 

台風15号が関東地方にもたらしたダメージはかなり大きかったのですが、まだまだ台風シーズンは終わりとは言えません。

避難指示なども多く出ましたが、今回の台風で避難道具などを備えようと考えた人は、今週のうちに用意したほうが良いかもしれません。

 

今後も台風の動きには注意しましょう。

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