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増田有華の現在は?AKB卒業理由と出演映画・高校や大学と年齢・身長も

増田有華の現在は?AKB卒業理由と出演映画・高校や大学と年齢・身長も 女優

AKB48の2期生として活動した増田有華さん。

現在は舞台を中心に俳優として活躍し、2025年には主演舞台を含む6本の舞台に出演しています。

この記事では、増田有華さんの現在の活動をはじめ、年齢・身長などのプロフィール、出身中学・高校・大学、AKB48での経歴と卒業した理由、卒業後の歩みと出演映画・舞台を紹介します。

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増田有華は現在なにしてる?舞台を中心に俳優として活躍中

増田有華さんは現在、FLAVEに所属し、舞台を中心に俳優として活動しています。

主演舞台や配信ドラマへの出演に加え、ライブや歌唱イベントにも出演しており、歌手としての活動も続けています。

2026年は日本初演の舞台でシャーロット役

2026年4月24日から5月24日まで、増田有華さんは舞台「Private Fears in Public Places」に出演しました。

イギリスの劇作家アラン・エイクボーンさんの戯曲で、今回が日本初演です。

会場はシアター代官山で、翻訳は小田島創志さん、演出は元吉庸泰さんが手がけました。

増田有華さんが演じたのは、不動産業者スチュワートの同僚・シャーロットです。

音くり寿さんとのダブルキャストで、約1か月のロングラン公演に立ちました。

2025年は主演舞台や配信ドラマ「タワマン階級戦争」

2025年3月には、縦型ショートドラマアプリBUMPで配信された「タワマン階級戦争-低層階からの逆襲-」で主演を務めました。

演じたのは主人公の夏目涼子で、全29話のドラマです。

舞台では、5月の「明日、泣けない女/昨日、甘えた男」で主演を務めました。

7月にはNana Produce Vol.23「ラストシーンを探して」、9月には音楽劇「僕と君とピアフ~あなたはエディット・ピアフを知っていますか?~」に出演しています。

10月のimg Act8「放課後に星はみえるか」では、女子校バージョンで今出舞さんとのダブルキャストで主演しました。

12月にはゴツプロ!Presents ブロッケンver.3「さよなら挽歌」に出演し、1年で6本の舞台に立っています。

このほか、カフネ「なんにもない」とSAISON「Gift」のミュージックビデオにも出演しました。

モモ
モモ

1年で舞台6本はすごい!今は舞台が中心なんだね。

ナギ
ナギ

そうなんです。それでも歌の仕事はしっかり続けています。

歌手としてもライブやイベントに出演

AKB48時代から歌唱力に定評のある増田有華さんは、歌の仕事も続けています。

2025年10月には、台湾・花蓮の将軍府で開かれた「将軍府記念日セレモニー」で特別歌唱を披露しました。

12月には「AKB48 20th Year Live Tour 2025 in 日本武道館」に出演し、古巣のステージにも立っています。

2026年に入ってからも、2月に「藤森蓮華presents Special Live & Talk」に出演しました。

3月には「第55回 日本農業賞表彰式・食と農 エールコンサート」と「ホリ?NS歌謡祭」で歌っています。

舞台で芝居を重ねながら、歌い手としての顔も持ち続けているのが、いまの増田有華さんです。

参考:FLAVE 増田有華プロフィール/「Private Fears in Public Places」公式/BUMP「タワマン階級戦争」作品ページ。

増田有華の年齢・身長などのプロフィール

名前:増田有華(ますだ ゆか)
愛称:ゆったん
生年月日:1991年8月3日
出身地:大阪府大阪市
血液型:B型
身長:164cm
所属事務所:FLAVE

増田有華さんは1991年8月3日生まれ、大阪府大阪市の出身です。

身長は、所属事務所FLAVEの公式プロフィールで164cmとなっています。

ネット上では162cmと紹介されていることもありますが、現在の公式の数字は164cmです。

ファンからは「ゆったん」の愛称で親しまれています。

中学2年生でAKB48に加入してから、20年近く芸能界で活動を続けています。

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増田有華の出身中学・高校・大学

増田有華さんは大阪市立三国中学校から東京の中学校に転校し、高校は日出高等学校(現・目黒日本大学高等学校)に進みました。

高校卒業後は大学に進学せず、芸能活動に専念しています。

小学生から歌のレッスンに通いのど自慢でグランプリ

増田有華さんは、地元・大阪市内の小学校に通っていました。

幼いころから歌手を目指し、小学生のときにボーカルレッスンを受け始めています。

『BSジュニアのど自慢』でグランプリを獲得したほか、地元のカラオケ大会でも賞を総なめにしていたそうです。

AKB48で「歌唱力No.1」と呼ばれた実力は、この時期から磨かれていました。

中学2年でAKB48に合格し3日後に上京

小学校を卒業した増田有華さんは、大阪市立三国中学校に進学しました。

バスケットボール部に所属し、大阪市の選抜メンバーとして大会に出場するほどの腕前でした。

中学2年生だった2006年、AKB48の第2期追加メンバーオーディションに合格します。

合格からわずか3日後には上京し、東京都内の中学校に転校しました。

上京後は周りに頼れる知り合いがおらず、AKB48の活動に追われるなかで、居場所は学校だったといいます。

先生に当たってしまうこともあったものの、先生たちが自分を信じてくれたおかげで、つらいことがあっても最後まで学校に通い、卒業できたと振り返っています。

モモ
モモ

中学生で、合格から3日で上京は早すぎる!

ナギ
ナギ

心細いなか、学校と先生が支えになっていたそうです。

高校は日出高校で大学には進学せず

中学校を卒業した増田有華さんは、日出高等学校(現・目黒日本大学高等学校)に進学しました。

芸能コースがあり、多くの芸能人が通っていたことで知られる学校です。

偏差値は42とされています。

同級生には元℃-uteの矢島舞美さんや、元Berryz工房の清水佐紀さんがいました。

増田有華さんはダンス部に入っていて、1学年下には剛力彩芽さんがいたそうです。

2023年に出席したメイリアさんの結婚式では、高校の同級生たちとの集合写真も公開していました。

高校卒業後は大学に進学していません。

AKB48での活動が忙しく、芸能の仕事一本で進む道を選びました。

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増田有華はAKB48の何期生?チームKなどで活動した6年8か月

増田有華さんはAKB48の2期生です。

2006年4月にデビューし、2012年12月17日まで約6年8か月にわたって活動しました。

2006年に2期生としてデビューし旧チームKとチームBで活動

増田有華さんは、2006年2月の第2期追加メンバーオーディションに合格しました。

同期には大島優子さん、秋元才加さん、宮澤佐江さん、河西智美さん、梅田彩佳さんらがいます。

2006年4月1日、旧チームKの公演でデビューしました。

その後、2010年にはチームBに移って活動しています。

2012年8月の組閣でチームKへの異動が発表され、最後は古巣のチームKに戻る形になりました。

総選挙20位・ソロデビュー・DiVA結成などの主な実績

2009年の第1回選抜総選挙では25位に入り、アンダーガールズに選ばれました。

2011年の第3回選抜総選挙では20位となり、シングル「Everyday、カチューシャ」の選抜メンバー入りを果たしています。

歌唱力の高さはグループ内でも評判で、2010年4月28日にはアニメ「一騎当千 XTREME XECUTOR」のオープニング曲「Stargazer」でソロデビューしました。

当時のAKB48メンバーとしては、2人目のソロデビューです。

モモ
モモ

AKB48時代にソロデビューもしてたんだ!

ナギ
ナギ

当時のメンバーで2人目です。歌の実力が早くから認められていたんですね。

同じ2010年には、映画『ひとりかくれんぼ 新劇場版』で映画初主演も務めました。

2011年には、秋元才加さん、梅田彩佳さん、宮澤佐江さんとの4人でユニット「DiVA」を結成し、シングル「月の裏側」でデビューしています。

2012年には、宮本亜門さん演出のミュージカル『ウィズ~オズの魔法使い~』で主役のドロシー役に抜てきされました。

AKB48と姉妹グループのメンバー186人が参加したオーディションを勝ち抜いての主演です。

テレビで明かしたAKB48時代の年収

AKB48を離れたあとの2013年、増田有華さんはテレビ番組でAKB48時代の収入に触れています。

2012年の年収は、共演した平成ノブシコブシの吉村崇さんの年収920万円よりも多かったと明かしました。

選抜入りやソロ活動、ミュージカル主演と仕事が重なった時期だけに、収入面でも人気メンバーのひとりだったことがうかがえます。

参考:モデルプレス 増田有華プロフィール/AKB48公式サイト/デイリースポーツ(2012年12月18日)

増田有華がAKB48を卒業した理由は?

増田有華さんがAKB48を離れたきっかけは、2012年11月にDA PUMPのISSAさん宅への宿泊を週刊誌に報じられたことです。

報道を受けて本人が活動辞退を申し出ましたが、ちょうど卒業を考えていた時期でもあったと語っています。

お泊まり報道を受けて活動を辞退

2012年11月、「週刊文春」が増田有華さんとISSAさんのお泊まりを報じました。

二人はミュージカル『ウィズ~オズの魔法使い~』で共演した間柄でした。

増田有華さんは11月28日に自身のブログで、記事には事実ではない部分もあるとしながら、泊まりに行ったことは事実だと認めました。

そのうえで、けじめをつけるためにAKB48を辞退したいと申し出ています。

翌29日に運営がこれを受理し、増田有華さんはAKB48を離れることになりました。

ISSAさんについては「お兄ちゃんのような存在」と話し、恋愛感情はないと交際を否定しています。

12月9日に最後の劇場公演を終え、12月17日の「AKB48紅白対抗歌合戦」がAKB48として最後のステージになりました。

最後の劇場公演のあとには、ブログで「負けないんだ」と前を向く気持ちをつづっています。

増田有華は結婚してる?独身で熱愛報道なし!旦那の噂と彼氏・ISSAの真相

歌と芝居を学ぶため卒業を考えていた時期でもあった

辞退が受理された11月29日、増田有華さんは劇場公演のステージでファンに思いを語りました。

ミュージカルに出演して歌や芝居をさまざまな目線から学び、もっと勉強したいと思うようになったそうです。

そして、ちょうど卒業のことを考えていた時期でもあったと明かしました。

同時に、仲間をがっかりさせ、迷惑をかけたことへのけじめとして辞退を決めたとも話しています。

ナギ
ナギ

報道がきっかけですが、それだけが理由ではないんです。

モモ
モモ

次の道を見すえた、前向きな卒業でもあったんだね。

ドロシー役でミュージカルの主演を経験したことが、AKB48の外で歌と芝居を極めたいという思いにつながっていました。

その言葉どおり、増田有華さんは卒業後、舞台を中心に俳優としての道を歩んでいきます。

参考:J-CASTニュース(2012年11月29日)/スポニチアネックス(2012年11月29日)/MANTANWEB(2012年11月29日)

AKB48卒業後の歩みと俳優としての転機

AKB48を卒業した増田有華さんは、映画やミュージカルで経験を積み、2021年以降は俳優としての活動を本格化させていきました。

大きな転機になったのは、2021年の『全裸監督 シーズン2』と2022年の舞台です。

2013〜2020年は映画主演やミュージカルで経験を積む

卒業後まもない2013年、増田有華さんはドラマ『リミット』で、自身初となる地上波連続ドラマのレギュラー出演を果たしました。

2013年12月に先行公開された映画『呪報2405 ワタシが死ぬ理由(ワケ) 劇場版』では主演を務めています。

2014年にはユニット「DiVA」の活動にも復帰しました。

その後も『ヒロイン失格』『過激派オペラ』『女流闘牌伝 aki-アキ-』と映画出演を重ね、2018年の『瞬間の流レ星』では主人公の香澄を演じました。

2017年にはソロ曲「愛してたの」をリリースし、歌手としての活動も続けています。

舞台では、2018年の『カクタスフラワー』を演技を学ぶうえでの転機に挙げています。

2020年にはミュージカル『bare』や『EDGES』に出演し、ミュージカルの経験も重ねました。

2021年『全裸監督 シーズン2』で俳優としての自覚が強まる

2021年6月、増田有華さんはNetflixの『全裸監督 シーズン2』に出演しました。

演じたのは女優・江戸川ローマで、体当たりの演技が大きな話題になりました。

本人も想像以上の反響に驚いたと明かし、現場でひるみそうになったときは、役を通して「大丈夫、やったれ!」と励まされるようだったとつづっています。

山田孝之さんら実力派の俳優と共演したことで、現場に入る前に「100%、120%の準備」をする意識が生まれたそうです。

話題になっただけでなく、仕事への向き合い方そのものを変えた作品でした。

2022〜2024年は舞台の楽しさに目覚め主演作が観客賞

2022年11月、増田有華さんは舞台「実は素晴らしい家族ということを知ってほしい」で愛理役を演じました。

会場は約120席のテアトルBONBONで、客席との一体感や、ごまかしの利かない舞台の怖さを肌で感じたといいます。

この舞台で「お芝居ってとても楽しい!」と思えたことが、芝居への意欲を取り戻す大きなきっかけになりました。

映像でも、テレビ東京「先生のおとりよせ」の稲本役、関西テレビ「新・ミナミの帝王」の中川裕子役と出演が続きます。

2023年8月にはABCテレビ「●●ちゃん/○○ちゃん」で、第一章の主人公・柏木史恵を演じました。

同年10月公開の映画『Love song』では、売れないシンガー・藤咲花役で主演し、劇中で歌も披露しています。

劇中曲をアレンジした「My love…」もデジタルリリースされ、俳優と歌手の両面が生きた作品になりました。

2024年は「朝劇 朝日に願え」のロングラン公演をはじめ、年間を通して多くの舞台に立っています。

同年9月には、2022年に主演した配信ドラマ「嘘つきは〇〇のはじまり」が、あいち国際女性映画祭2024のドラマ部門で観客賞を受賞しました。

「気づいたら俳優の道に」本人が語る俳優を続ける理由

順調に見える歩みですが、増田有華さんは27〜28歳のころ、芸能界を辞めようと思ったこともあったと明かしています。

何に向かって進めばいいのか分からなくなっていたそうです。

モモ
モモ

えっ、辞めようと思ってた時期があったなんて!

ナギ
ナギ

30代になってから、前向きに活動できるようになったそうです。

俳優の道を選んだきっかけを聞かれると、はっきり決めた瞬間はなく、本当に気がついたら俳優の道に進んでいたと答えています。

制作陣から「またお願いします」と声をかけられることが増え、このまま続けていてもいい仕事なんだと感じられるようになったそうです。

現在はストレートプレイへの意欲を語り、心が躍る作品を選んでいきたいと話しています。

一つひとつの現場で信頼を積み重ねてきたことが、いまの舞台中心の活動につながっています。

参考:NB Press Online インタビュー/U-WATCH インタビュー/あいち国際女性映画祭2024 受賞結果/増田有華オフィシャルファンクラブ プロフィール

増田有華の出演映画と主な舞台

増田有華さんはこれまでに12本の映画に出演し、そのうち5本で主演を務めています。

舞台はミュージカルからストレートプレイまで幅広く、2024年以降は毎年いくつもの作品に立っています。

出演映画(作品名・役名・公開年)

公開年作品名役名
2010年鷲宮☆物語鷲尾桜子
2010年ひとりかくれんぼ 新劇場版河西栞(主演)
2011年高校デビュー松阪麗央奈
2012年ウルトラマンサーガノンコ
2014年呪報2405 ワタシが死ぬ理由(ワケ) 劇場版北川玲花(主演)
2015年ヒロイン失格
2016年過激派オペラ
2016年TOKYO CITY GIRL「ひらり、いま」主演
2017年女流闘牌伝 aki-アキ-面影ひまわり
2018年瞬間の流レ星香澄(主演)
2018年初恋スケッチ~まいっちんぐマチコ先生~成城ヒロミ
2023年Love song藤咲花(主演)

『呪報2405 ワタシが死ぬ理由(ワケ) 劇場版』は、2013年12月に大阪で先行公開されています。

AKB48在籍中の2010年に『ひとりかくれんぼ 新劇場版』で映画初主演を務め、最新の主演作は2023年の『Love song』です。

ナギ
ナギ

映画の主演作は5本。最初の2本はホラー作品なんです。

モモ
モモ

ホラーから歌うシンガー役まで、幅が広いね!

主な舞台・ミュージカル

上演年作品名役名
2012年ウィズ~オズの魔法使い~ドロシー(主演)
2013年私の頭の中の消しゴム
2018年カクタスフラワー
2020年bare
2020年EDGES
2022年実は素晴らしい家族ということを知ってほしい愛理
2024年短編集三傑作「仮面夫婦の鑑」
2024年朝劇 朝日に願え
2024年グッドディスタンス「人という、間」
2025年明日、泣けない女/昨日、甘えた男主演
2025年ラストシーンを探して
2025年音楽劇「僕と君とピアフ」
2025年放課後に星はみえるか主演
2025年さよなら挽歌
2026年Private Fears in Public Placesシャーロット

AKB48時代のドロシー役から始まった舞台のキャリアは、2022年の「実は素晴らしい家族ということを知ってほしい」を境に一気に本数が増えました。

2025年は主演2本を含む6本の舞台に出演し、2026年には海外戯曲の日本初演にも挑んでいます。

参考:増田有華オフィシャルファンクラブ プロフィール/FLAVE 増田有華プロフィール/日本映画データベース『呪報2405』

まとめ

増田有華さんの現在の活動や学歴、AKB48での経歴と卒業理由、出演作品を紹介しました。

  • 現在はFLAVEに所属し、舞台を中心に俳優として活動しながら歌の仕事も続けている
  • 1991年8月3日生まれ、大阪府大阪市出身で、身長は164cm
  • 大阪市立三国中学校から東京の中学校に転校し、高校は日出高校で大学には進学していない
  • AKB48の2期生として2006年にデビューし、総選挙での選抜入りやソロデビュー、DiVA結成などを経験
  • 2012年のお泊まり報道を受けて活動を辞退したが、歌と芝居を学ぶため卒業を考えていた時期でもあった
  • 『全裸監督 シーズン2』と2022年の舞台を転機に、俳優としての活動を本格化させた
  • 映画は12本に出演し、そのうち5本で主演

AKB48を離れてから10年以上、一度は芸能界を辞めようと思った時期を乗り越え、増田有華さんは舞台を中心に着実にキャリアを重ねてきました。

卒業のときに語った「歌と芝居をもっと学びたい」という思いを、いまも舞台の上で形にし続けています。

これからどんな作品で新しい一面を見せてくれるのか、増田有華さんの活躍に注目していきたいですね。

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