春風亭昇太の嫁は元宝塚娘役で年齢や画像は?馴れ初めや子供についても

春風亭昇太の嫁は元宝塚娘役で年齢や画像は?馴れ初めや子供についても落語
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2019年6月、春風亭昇太さんが59歳にして結婚を発表しました。

結婚相手はどんな人で、どこで出会ったのでしょうか。

今回は、春風亭昇太さんの結婚や子供について調べてみました。

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春風亭昇太の嫁は元宝塚の娘役!年齢や画像は?

春風亭昇太さんは、2019年6月30日放送の『笑点』の番組エンディングで自身の結婚を報告、相手については「40歳の一般人」、「(皆さん)知らないですよ。一般の方。テレビとかには出ていない」と明かしていました。

しかしその後の週刊誌の取材で、春風亭昇太さんの結婚相手が元宝塚歌劇団83期生・雪組娘役の宝珠小夏(本名・下薗利依)さんであることが判明しました。

1978年生まれの宝珠小夏さんは、1997年に宝塚音楽学校卒業し、宝塚歌劇団入団、雪組公演『仮面のロマネスク/ゴールデン・デイズ』で初舞台を踏みました。

1998年に雪組に配属され活動していましたが、お父さんの病気がきっかけで、2001年の『猛き黄金の国/パッサージュ-硝子の空の記憶-』東京宝塚劇場公演千秋楽で宝塚歌劇団を退団しました。

退団後はトリマーの資格を取得、2003年には青山ケンネル株式会社が経営するペットショップをプロデュースしてドッグサロン「VERONIQUE」を開店、2005年に 「青山ケンネルカレッジ」の学長に就任しました。

2008年には NPO法人「日本動物福祉職能協会」の理事長に就任、2009年】に国際動物専門学校・大宮国際専門動物学校が取り入れた人間力教育「7つの習慣J」 プロジェクトのリーダーとなり、ファシリテーター資格を取得するとともに、教壇に立っています。

宝珠小夏さんは週刊誌の取材に対し春風亭昇太さんとの結婚を認めており、「ぜんぶに惹かれた」と、語っていました。

春風亭昇太さんも結婚報告の際に「束縛してこないところが気に入っている」、「着物もよく着るし、和風な方。ずっと機嫌よさそうに笑っている」とコメントしていました。

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春風亭昇太と嫁の馴れ初め

春風亭昇太さんと宝珠小夏(下薗利依)さんの出会いは、2005年頃でした。

ある日春風亭昇太さんは笑福亭鶴瓶さんに飲みに誘われ、そこにいたのが宝珠小夏さんだったそうです。

その画で連絡先を交換したものの暫く音信はなく、2016年頃に宝珠小夏さんが春風亭昇太さんの舞台を見に来たことで再会、年に3~4回ほど食事に行く仲になりました。

2019年に入って交際に発展、4月頃に春風亭昇太さんが「結婚しますか?」とプロポーズしたそうで、結婚の決め手については「いい歳だからさ、もう60だから、死んじゃうなと思って」と話していました。

同年10月に都内で行われた披露宴は「いたって普通の披露宴」だったものの、出席者には『笑点』の出演者など豪華なメンバーがそろっていたそうですよ。

春風亭昇太の子供

春風亭昇太さんに現在子供はいません。

結婚発表した時には「子供?どうなるか分からないですね。妊娠は多分していないと思います」と答えていたものの、1年後に子供について聞かれた際には「考えていません」と発言していました。

春風亭昇太さんが60代になったこと、落語や俳優などの仕事が多忙なこと、さらに宝珠小夏さんも仕事をこなしていることから、今後は夫婦二人で過ごしていく考えなのかもしれませんね。

まとめ

春風亭昇太さんは、結婚生活について「慣れないです」と語っていましたが、奥さんとは良好な関係を築いているようです。

『笑点』では離婚ネタや新婚生活を冷やかす回答で罵倒される事が多いものの、これからも夫婦二人で幸せな日々を送ってほしいと思います。

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