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原田泰造がZIPを降板した理由は?演技力の評判なども調べてみた!

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お笑い芸人の原田泰造さんは、俳優としても活躍し話題を集めています。

さらに2011年には朝の情報番組『ZIP!』にも出演していました。

今回は、原田泰造さんが『ZIP!』を降板した理由や俳優としての評価について調べてみました。

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原田泰造がZIPを降板した理由は?

原田泰造さんは、2011年の4月の番組スタートから10月までの半年間、朝の情報番組『ZIP!』の月曜メインパーソナリティーを担当していました。

メインパーソナリティーが半年で卒業してしまったのは原田泰造さんだけですが、降板の理由については原田泰造さんも番組側も公表していません。

そのため降板が原田泰造さん側の希望だったのか、それとも番組側からの指示だったのかもわかりません。

原田泰造のZIP降板への反応

原田泰造さんの『ZIP!』交番について、ネット上の声を調べてみました。

ネット上では「多忙過ぎたのではないか」、「寝坊したのではないか」などの噂が流れています。

原田泰造さんは、1998年の『黄金ボキャブラ天国』で二度寝が原因で収録に大遅刻したことがあるという過去がありますが、『ZIP!』で大遅刻をしたという話はありません。

レギュラー番組も元々多いので、メインパーソナリティーに抜擢されることでさらに多忙になることも予想できます。

そのため多忙や寝坊以外の理由なのかもしれません。

また原田泰造さんが『ZIP!』に出演していたのは半年のみだったということもあり、「パーソナリティーだったのを知らなかった」という声も聞かれていました。

原田泰造の演技力がすごい!

原田泰造さんは、俳優として多くのドラマや映画、舞台などに出演しています。

2008年には大河ドラマ『篤姫』にて大久保正助役、2010には同じく大河ドラマ『龍馬伝』にて近藤勇役を演じました。

ブレイク前の1991年には、大河ドラマ『太平記』で死体役として出演していたそうです。

他にもドラマ『編集王』、『スリルな夜「子育ての天才」』、『アントキノイノチ〜プロローグ〜天国への引越し屋』、『全力失踪』、『サ道』、『はぐれ刑事三世』では主演を務めました。

映画でも『ミッドナイト・バス』では主演を務め、他にも『スマホを落としただけなのに』、『ボクの妻と結婚してください』、『キネマの神様』などに出演しました。

2005年7月には舞台『キスへのプレリュード』に主役で出演し、同年度の第43回ゴールデン・アロー賞・新人賞を受賞しています。

まとめ

『ZIP!』降板の理由についてはこれまで語られたことがなく、これからも真相が明らかになることはないかもしれません。

ただ原田泰造さんの才能には多くのファンが支持しています。

芸人として、そして俳優としても輝く原田泰造さんを今後も応援していきたいと思います。

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