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玉川徹の退職金は?愛車はポルシェ?年収は?収入源やギャラも調べてみた

tamakawatoru_money 評論家

玉川徹さんは、元テレビ朝日報道局の局員で2023年に退職しました。

退職金はどの位で、現在の収入源は何なのでしょうか。

今回は、玉川徹さんの退職金や愛車、現在の年収などについて調べてみました。

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2023年にテレビ朝日を定年退職している

2023年7月31日、玉川徹さんはテレビ朝日を定年退職しました。

55歳の頃に「もしかしたら」と早期退職も頭をよぎったという玉川徹さんですが、ちょうど新型コロナウイルスが流行した時で、「この環境で番組(羽鳥慎一モーニングショー)のためにも辞めるという選択はないな」と、退職を留まったそうです。

そして新型コロナウイルスが落ち着いた頃には定年間際になったため定年まで在籍、テレビ朝日では定年延長制度もあるものの、玉川徹さんはその制度を利用せずに退職しています。

玉川徹の退職金がすごい?

玉川徹さんの退職金は公表されていません。

ただ週刊誌で「退職金は4000万円ほど」と報じられていました。

テレビ朝日の退職金はもう少し多い方もいるそうですが、玉川徹さんの場合は役職についていなかったということもあり、4000万円だったようです。

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玉川徹の愛車はポルシェ

玉川徹さんの愛車は「ポルシェ 911 カレラ」です。

こちらは週刊誌の報道や目撃情報などから判明しました。

「ポルシェ 911 カレラ」の価格は1694万円と言われています。

玉川徹の年収がすごい?

玉川徹さんの現在の年収は公表されていません。

テレビ朝日退社後も仕事を続けており、芸能事務所には所属していないことから「2000万円以上ではないか」と言われています。

玉川徹の収入源やギャラ

玉川徹さんの現在の仕事は、コメンテーターやラジオパーソナリティーです。

テレビ朝日の社員時代から出演している『羽鳥慎一モーニングショー』には退職後もレギュラー出演しています。

こちらのギャラは1本あたり10万円、週5の出演で年収2500万円と言われていました。

さらに2024年4月からはTOKYO FMにて自身初の冠番組となる『ラジオのタマカワ』のパーソナリティを務めており、こちらのギャラの額は不明ですが、冠番組ということもあり1本数万円になると思われます。

まとめ

1989年にテレビ朝日に入社した玉川徹さんは、アシスタントディレクターなどを経て『羽鳥慎一モーニングショー』のコメンテーターになりました。

定年退職後も活動は続けているので、今後も玉川徹さんに目が離せませんね。

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